植木鉢

キシマのモザイクプラントポット

今回は植木鉢の紹介です。キシマ(KISHIMA)モザイクガラスのプラントポットレビューです。インテリア雑貨メーカーの株式会社キシマ(KISHIMA)さんが、販売するガラス製の植木鉢です。透明ガラスの植木鉢の表面に、カラーガラスをモザイク状に張り付けてある製品です。レッド、ブルー、ブラウン、ホワイトの4色展開です。サイズはそれぞれS、Lサイズ。…Mサイズはないようですね。鉢底穴アリで、ガラスの受け皿付きです。今回はSサイズのブルーとホワイトの紹介です。
テラリウム

しかし、本当に彼らはコツボゴケなのか?

いつもはライトな書き口を意識してますが、今回は苔に関するディープな、苔の同定(この種類だよっ!て見極めること)の話です。結論は顕微鏡が無きゃわかんねぇよ。ですが。苔の世界は奥深くて、あんなに小さな彼らにもドラマがあります。研究や生産を生業としているような、専門家の方がたくさんおられる、「苔」の深淵に素人なりに切り込んでみたいと思います。
植木鉢

Standard Productsの植木鉢

Standard Products さんの植木鉢は数種類あって、角形や長方形、丸形、ポットカバーなんかが同素材であったと思います。オススメなのがこのシリンダー型(円柱型)の植木鉢。スッキリとしたシンプルなデザイン、インテリアに馴染む色が凄くオススメです。あと安い。
多肉植物

ハオルチアを冬に植え替えてみた

ハオルチアの植え替えレポではなく、植え替えたその後の記事です。つまり、ハオルチアを冬に植え替えたらどうなったか、という事後報告記事ですな。植え替え後しばらくたった現在、わずかづつですが葉も動いており、冬の植え替え、成功したといってもよいのではないでしょうか。
サボテン

金鯱を室内で育ててみる。

金鯱。いわずと知れた球サボテンのキング。そう、王様です。栽培は加湿を避け、直射日光によく当てる(!!)。さて、そんなサボテンの王様をウチでは室内で育てています。肝心な日当たりですが、南側の出窓で1日7~8時間、ガラス越し無遮光の直射日光に当てています。
行ってみた!

埼玉県花植木流通センターに行ってきた!

先日、埼玉県花植木流通センターを訪問しました。記事中、商品画像もありますがちょっと時間がたっているので、取り扱いがないかも。こんなとこだよと、参考程度に眺めてください。写真多めです。園芸好きあるあるだと思いますが、植物に興味をもってから、園芸店に行くのがすごく楽しみです。
観葉植物

実生した盆栽風アボカド!

スーパーで購入したアボカドを、種から育てました。針金で樹形を変形させた、実生7か月目の盆栽風アボカドの栽培記録。アボカドを盆栽風に育てようって実生を始める記事はたまに見るけど、その後どうなったかっていうのがよくわかんないんですよね。なので盆栽風アボカドの成長記録記事です!
テラリウム

コツボゴケのテラリウムを育ててみた!

コツボゴケの生態と育て方の記事です。コツボゴケは川や滝の周辺、森林や公園、街中など木漏れ日のさすような木陰や、直射日光の当たりづらい日陰に自生します。テラリウムの置き場所は明るい日陰、水やりは季節によって1~3週間に一回霧吹きで。ソイルが乾いたらしっかりと水を含ませてください。
その他

初めまして。もすレコです。

Most Green Records.主に趣味で育てている苔テラリウムとサボテン、多肉植物、観葉植物など鉢植えの栽培ブログです。