3Dプリンター鉢

サボテン

恩塚三角鸞鳳玉を植え替えたっ!!

今日はサボテンの植え替え記事。アストロフィツム・恩塚三角鸞鳳玉を植え替えました。恩塚鸞鳳玉は、通常の鸞鳳玉に比べると、白点が大きく密度も高いのが特長。遠目には真っ白に見える鸞鳳玉です。加えて、さらに稜が3つの変異個体。その恩塚三角鸞鳳玉を2026年2月に植え替えました。
New!
多肉植物

ハオルチア・万象を植え替えた!

多肉植物を植え替えました。植え替えた多肉植物はハオルチア・万象。前回の植え替えが2023年9月なので2年半ぶりの植え替えです。ハオルチア・万象は円柱状の葉をもつ多肉植物です。スパッと切り落とされたような水平な葉先には、半透明の”窓”と呼ばれる器官をもちます。
サボテン

クロエンレイニア(旧エキノカクタス)・白棘金鯱の栽培記録

今日はサボテンの栽培記録。取り上げるサボテンはクロエンレイニア・白棘金鯱。金鯱は球形の草体に鋭い棘を生やす球サボテンの代表種。サボテンの王様とも言われています。白棘金鯱はその金鯱の白棘変異種。その白棘金鯱の2年間の栽培記録&植え替え記事です。
多肉植物

ハオルチオプシス・十二の巻を超ーーっ久々に植え替えた!

多肉植物を植え替えました。植え替えたのはハオルチオプシス(旧ハオルチア)・十二の巻。細長い尖った葉に凹凸のある白い縞模様が特長の多肉植物。前回の植え替えから2年9ヶ月後の2026年2月に植え替えました。えぇ…そうです。植え替えをさぼっておりました。
観葉植物

冬に傷んだアロカシア・クプレア’ブラック’

今日は観葉植物の記事。取り上げるのはサトイモ科の観葉植物、いわゆるアロイドの一種であるアロカシア・クプレア’ブラック’。金属光沢をもつ赤~銅褐色の葉が特長。葉形に切れ込みは無く盾形、葉脈部が凹み、肋骨状の凹凸があります。そのクプレアを2025年6月に植え替え…その後の記事です。
観葉植物

アンスリウム・パピリラミナムを植え替えたっ!!

観葉植物を植え替えました。植え替えた観葉植物はアンスリウム・パピリラミナム。アンスリウム・パピリラミナムはベルベット状の黒い葉身がとても美しいアンスリウム。葉はマットな質感で、光沢は全くありません。黒い葉身とは対照的に、葉脈は白っぽくコントラストがあります。そのパピリラミナムを2025年9月末に植え替えた記事です。
観葉植物

万年青実生株その2を植え付けたっ!!

古典園芸植物を植え付けました。植え替えた植物は万年青(おもと)!長野三光園さんの実生株です。葉の中央部が縮れた”竜”と縞斑がカッコよかったので購入。でも購入時の状態は、根が簡易的にミズゴケで包まれただけの状態。2025年10月に植え替えた記事です。
サボテン

可能性の獣!黒王丸錦×黒王丸錦からの実生を植え替えたっ!!

サボテンを植え替えました。植え替えたのはコピアポア・黒王丸錦×黒王丸錦からの実生苗。錦…つまり斑入りという意味ですが、斑入り同士を掛け合わせた実生苗でも斑は出ていません。あくまで現時点では。もしかしたら斑が出るかも知んないよっ?な黒王丸錦×黒王丸錦を2025年11月に植え替えた記事です。
観葉植物

フィロデンドロン・エルベスケンス’ピンクプリンセスギャラクシー’の栽培記録!

今日は観葉植物の植え替え&栽培記録です。今回の主役はフィロデンドロン・エルベスケンス’ピンクプリンセス’。斑の入り方は不安定で、同じクローンでも個体差が出ます。また、新葉ごとに斑の形状も変化し、ハーフムーン(葉の半分が斑)などが出現することがあります。このピンクプリンセスを2025年6月に植え替え、その後…の記事です。
サボテン

珍種!ペレキフォラ・精巧丸綴化(実は二代目)を植え替えたっ!!

サボテンを植え替えました。植え替えたサボテンはペレキフォラ・精巧丸の綴化(てっか)個体。棘に鋭さはまったくありません。刺座を中心に楕円形に展開された棘はまるでワラジムシのよう。今回植え替えるのは生長点が線状に変異した綴化個体。元々は生長が遅めのサボテンですが、通常個体に比べると生長は早め。予測不能のいびつな形に生長します。