多肉植物

多肉植物 多肉植物

水を貯え厚みのある葉を持つ植物たちの関係記事。刺座を持たない多肉質の植物をひとまとめにしているため、生態や栽培方法は様々。どの種類も水を蓄えているため乾燥に強く、加湿に弱い特徴は共通している。

多肉植物

アガベ・笹の雪の子株たち!

以前から育てているアガベ・笹の雪黄斑(黄覆輪斑)と笹の雪に子株ができました!というわけで、今回は笹の雪の栽培記録!笹の雪黄斑にはウチに来た当初から子株がいたんですが、大きくなりました&スタンダードプロダクツの笹の雪も去年の秋頃に子株ができました。
多肉植物

休眠期でもネタはある!紅葉した多肉植物達

冬ですね。(もうすぐ終わってしまいますが。…このブログは公開までが遅いんじゃあぁぁ)冬といえば紅葉です。SNSでは紅葉した多肉植物の画像が頻繁に投稿されています。うん。そう。このブログでもやってみよう!紅葉した多肉植物特集!!かわいいエケベリアの紅葉…ってそういうのじゃないんだかんねッ!!
多肉植物

ハオルチア・青雲の舞が根腐れしちゃった!テヘペロ(^_^.)(←古い)

今回は以前から育てていた、ハオルチア・青雲の舞が根腐れから華麗に復活して漢泣きした話です。言いすぎですね。少なくとも感動はしました。ハオルチアの生命力に…乾杯…っ!!根腐れは早期発見、早期対処。コレ大事。抜いて乾燥させ、潅水の仕方を見直しましょう。今回の教訓です。
多肉植物

Standard Productsのアガベ・王妃雷神に斑が出てきたぞッ!!

今回はもう、タイトル通りの記事。以前スタンダードプロダクツ(100均のダイソーの別業態)さんで購入したアガベ、斑無しの王妃雷神に斑(ふ)が出てきました!っていう記事です。真夏も過ぎた9月、遮光下では何も変化が無かった王妃雷神が、直射日光にあたり始めた途端、変化が現れたんです。
多肉植物

室内栽培のアガベ・吉祥冠錦の半年後(照明不使用←ここ重要!)

今日のポストは以前から育てているアガベ・吉祥冠錦の栽培記録です。んで、そのアガベ・吉祥冠錦を室内栽培、かつ植物育成用照明を不使用で半年育ててどうなったか?っていうポストです。結論、アガベ・吉祥冠錦は室内、育成ライト不使用でも徒長させずに栽培することができるッ!!
多肉植物

軟葉系のハオルチア・万象を植え替えたッ!!

今回は(も)植え替えの記事。軟葉系ハオルチアの玉扇に続き、同じく軟葉系のハオルチア、万象を植え替えました!万象はまるで象の足を逆さにしたような形のハオルチア。涼しくなった9月は多肉植物の植え替えの適期です。この変な形のハオルチアを植え替えましたよッ!!
多肉植物

軟葉系ハオルチア・玉扇を植え替えたッ!!

今回は植え替えの記事。多肉植物、軟葉系のハオルチア・玉扇(ぎょくせん)が今回の主役です!!我が家に来たのは8月下旬ですが、涼しくなる9月まで植え替えを我慢していました。つってもだいぶ前のことですけどね!多肉植物の植え替えとしては、9月は適期です!
多肉植物

アガベ・輝山と笹の雪黄斑は別品種ッ!?同じ覆輪黄斑でも違うらしい。

8月に開催された園芸イベント、木更津園芸夜市。そこで購入したアガベ・笹の雪黄覆輪斑を植え替えたよッ!!って記事です。笹の雪の斑入り種、輝山だと(勝手に)思って購入したのですが、輝山というのは斑入りの優良選抜株のこと。どうもこいつは輝山ではなく笹の雪黄斑らしいです。
多肉植物

甘く見ていたネジラミの脅威。閲覧注意のエケベリアが枯れた話。

以前ダルトンのセメント鉢に寄せ植えしたエケベリアやグラプトベリア、セダム達。枯れました。一応言っておきますが、ちゃんと水はあげていました。じゃあなんで?結論から言うと原因は害虫です。枯れるほど害虫に寄生されているなんて…水をあげるときに気付けよ…悲しすぎるぜぇぇぇー!!
多肉植物

アガベ・BB!!アガベの超人気品種オテロイ・ブラックアンドブルーを植え替えたッ!!

今年(2023年)の夏休み、木更津園芸夜市で購入したアガベ・BB。そのBBを植え替えたよっ!!って記事です。BBはアガベの人気品種。黒いねじれた鋸歯に丸っこい葉、青白い草色のカッコいいアガベです。栽培は日によく当て、鉢の中が完全に乾いたらたっぷりと水をあげましょう。