植え替え

多肉植物

コノフィツム・四角アンゲリカエを植え替えたっ!!

コノフィツム・四角アンゲリカエの植え替え記事。当ブログではコノフィツムを植え替えるのは初めてです。四角アンゲリカエはサボテン等と比べると非常に小型で、2枚の葉が多肉化し、癒合したような草体を形成するコノフィツムという多肉植物です。草体は扁球形~角張った形で、表面に溝や稜を生じることがあります。生長と共に分頭し、群生化する群生種。
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観葉植物

フィロデンドロン’パライソ・ヴェルデ’を植え替えたっ!!

フィロデンドロン’パライソ・ヴェルデ’を植え替えました。フィロデンドロン’パライソ・ヴェルデ’の葉は、細長い矢じり型の形状に葉色の基本は緑。そこにライトグリーン~濃緑のモザイク状模様がランダムに入る美しいアロイド。そのパライソ・ヴェルデを2026年9月に植え替えた記事です。
観葉植物

異形種!エクメア・ブレビコリスを植え替えたっ!!

異形のエクメア・ブレビコリスを植え替えました。他のタンクブロメリアは筒状に葉を展開するのに対し、ブレビコリスは扇状に葉を展開する珍しいタンクブロメリアです。そのエクメア・ブレビコリウスを2026年9月に植え替えた記事です。
サボテン

コピアポア・コキンバナを植え替えたっ!!

コピアポア・コキンバナを植え替えました。コキンバナ(コクインバナ)は南米チリ原産のコピアポア属のサボテン。現在一番人気のあるサボテンといってもいいコピアポア・黒王丸と同属のサボテンです。そんなコピアポア・コキンバナを2026年9月に植え替えました!
観葉植物

ホヤ・プビカリクス’ダーク’を自作の吊鉢に植え替えたっ!!

ホヤ・プビカリクス’ダーク’を植え替えました。プビカリクスはPOWOにも受容されている原種のホヤです。フィリピンの固有種であり、複数の島にまたがって分布しています。’ダーク’は花色が黒い(っぽい)個体の選抜系統です。そのプビカリクス’ダーク’を2026年8月に3Dプリンターで自作した吊鉢に植え替えた記事です。
観葉植物

アンスリウム・ルクスリアンス(2株目)を植え替えたっ!!

アンスリウム・ルクスリアンス(2株目)を植え替えました。ルクスリアンスは葉の凹凸がカッコイイアンスリウム。このルクスリアンスを購入したのは2026月。寒くなる前に早めに植え替えます。購入から10日ほど経った8月中旬に植え替えを決行しました。
観葉植物

アロカシア・バギンダ’ドラゴンスケール’斑入りを植え替えたっ!!

アロカシア・バギンダ’ドラゴンスケール’斑入りを植え替えました。葉脈間が盛り上がり、凹凸のある分厚い革質の葉が最大の特徴。葉形状は盾形で後部の裂片がほぼ癒着し、鱗のような形状になります。低地熱帯雨林に自生する小型アロカシアです。そのドラゴンスケール斑入りを2026年8月下旬に植え替えた記事です。
多肉植物

久々の多肉植物!ユーフォルビア・ムランジーナを植え替えたっ!!

今日はちょーーーーーーぉ久々の多肉植物の植え替え記事。植え替えた多肉植物は人気品種のユーフォルビア・ムランジーナ!多肉系ユーフォルビアらしい、トゲトゲしい見た目の茎、株元は肥大し、塊根状になります。多肉植物と塊根植物を同時に楽しめる贅沢な品種です。そのムランジーナを2026年9月に植え替えました。
観葉植物

ホヤ’ブラックエッジ’を自作の吊鉢に植え替えたっ!!

今日は観葉植物のホヤ(海のパイナップルと呼ばれる海産物のホヤではない)の植え替え記事。植え替えたのはホヤ・ベルティシラータ’ブラックエッジ’。葉脈が浮き出て亀甲状になるほか、葉縁が黒くなるのが最大の特徴です。そのブラックエッジを2026年8月に植え替えた記事です。
観葉植物

レアアロイド!セルセスティス・ミラビリスを植え替えたっ!!

アロイドのレア種、セルセスティス・ミラビリスを植え替えました。セルセスティス・ミラビリスの幼苗は、矢じり型の葉形、緑の葉脈に葉脈間の白銀色の模様が美しいアロイド。そのセルセスティス・ミラビリスを2026年8月に植え替えた記事です。