陶器鉢

植木鉢

Standard Productsの丸型鉢と植木鉢用スタンド×2を購入したぞ!サイズと仕様は?

またStandard Productsでブツを仕入れました。今回紹介するのは丸型の鉢と植木鉢用のスタンド×2種類の三つ。植木鉢用スタンドは店頭では対応できる鉢のサイズが分からないので、この記事を参考にしてください。商品スペックがわかるサイトがありませんからね。
サボテン

Standard Productsの鉢に瑞昌玉を植え替えたぞ!

前回記事にしたサボテン、ギムノカリキウム・瑞昌玉をStandard Productsのシリンダー鉢に植え替えました!瑞昌玉は渋い緑色と色のついた棘が特徴。カッコイイ!!瑞昌玉とStandard Productsの鉢の相性ですが、いいんではないでしょうか?やっぱりサボテンにはマットな質感の鉢が合います。
サボテン

Standard Productsの鉢にリプサリス・ヘテロクラダを植え付けたぞ!

Standard Products.スタンダードプロダクツの鉢に森林サボテン・リプサリスを植え付けましたぁ~。Standard Productsのシリンダー鉢は直径に対して高めなので、リプサリスとの相性はよいと思う。シンプルでいいですね!鉢とリプサリスのシュッとした感じが合います。ただ、もう少し濃色のグレーのほうがサボテンの緑とは合うかなー。
サボテン

リプサリス・ピロカルパ。森林サボテンを育ててみた!

苔も好きだがサボテンも好きなもすレコ。です。通称は森林サボテン、リプサリスの紹介です。ウチのリプサリスの品種はピロカルパ(…だと思う)です。こんな見た目ですがれっきとしたサボテンです。生態も珍しくて地面には生えません。樹木に活着する、着生植物です。樹に張り付いてるんですよ!
観葉植物

がんばれ!アボカド弐号

以前のポストに登場した、アボカド君。実は…同期がいます。しかし、その同期が……問題だった!!今回はそんなアボカド実生弐号機の紹介です。この弐号新しい葉は出すのですが、その葉がくるくる巻き始め、茶色く変色。その後落葉。その繰り返し。この半年間、2枚以上の葉が付いていたことがありません。幹の成長も止まりました。
サボテン

緋牡丹錦、冬の植え替え!

前回の牡丹玉の植え替えにつづいて、緋牡丹錦の植え替えもしました。画像右の赤いヤツ。2月なのに、植え替え決行です。大丈夫!室内栽培だから大丈夫!!この緋牡丹錦は、たまに行く園芸店出身。前から欲しくて、2022年の年末に販売しているのを見つけて、越年で悩んで年始に購入。カーテンに引っかかってすっぽし抜けたときに、自根を確認済みです( ゚Д゚)。
サボテン

牡丹玉、冬の植え替え!

年明けに購入した、ギムノカリキウムの牡丹玉を、2月だけど植え替えました。ギムノカリキウムはもう植え替えてもいいんじゃないかと思ったからです。……いえ…ほんとは植え替えしたくなったからですけどね。植え替える牡丹玉は、近所のホームセンター出身です。縞々が最高だぜ。LB2178じゃなくてもお気に入り。
観葉植物

屋内栽培のハエトリソウを植え替えたぞ!

今回は植え替えの記事。主役はハエトリソウ(ハエトリグサ)です。植え替えたのは2月。過去に散々冬の植え替えはヤバいと書いてきましたが、ハエトリソウの植え替えをするには、このブログとしてはめずらしく適期です。植物ごとに生態は異なりますからね。ハエトリソウの植え替えは休眠期の今でしょ!
植木鉢

ボタニカルソークの底面給水を実験してみた!

ボタニカルソークの植木鉢は、SOLSO FARMなどを運営するSOLSOさんがデザインした底面給水のガラス+陶器製の植木鉢。株式会社バージさんが展開するブランド、FARMから販売されています。見た目や店頭のディスプレイからは、まったくその機能性が伝わってこない、ボタニカルソークの底面給水性能を実験してみました!!
その他

益子焼の鉢と新品種いちごの食べ比べ

栃木県に遊びに行きました。いちご狩りのあと、益子焼を物色。目的は…植木鉢です。私の本当の目的はコレです。妻の目的は当然、いちご。園芸以外の目的があると文句が少なくていいですね。今回はいちごの新品種の食べ比べと益子焼の紹介記事です。ブログにしようと思ってなかったので、写真少なめです。最初に言い訳しときます!